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2009/07/19(Sun)

仮面ライダークウガ

「A New Hero. A New Legend.」
仮面ライダークウガ


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あらすじ

西暦2000年。長野山中の九郎ヶ岳において謎の遺跡が発掘されようとしていた。しかし、遺跡の中に置かれた棺の蓋を開けた時、突如現れた謎の存在によって調査団は全滅させられてしまう。調査団殺害犯の手がかりを得るため遺跡を調査していた長野県警刑事・一条薫の前に、無断で遺跡に入ろうとする若い男が現れる。問いただす一条に、その男は冒険家・五代雄介と名乗った。

やがて復活した異形の者たちが長野近郊に出現し、人々を無差別に襲い始めた。遺跡からの出土品で警察に保管されていたベルト状の遺物から、雄介は戦士のイメージを感じ取り、冒険家の勘に従い腰にそれを装着する。すると雄介の体は、気合と共に装甲に覆われていく。変身した雄介は県警を襲う怪人に立ち向かい、苦闘の末に敵を一時退け、一条に向けて得意のサムズアップをキメた。

だがこの騒動は、やがて起こる“未確認生命体事件”の序章に過ぎなかった。

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2009/07/19(Sun)

EPISODE1 「復活」

EPISODE1 復活

 西暦2000年。日本アルプス・九郎ヶ岳にて、世界のどんな古代文明とも符合しない謎の古代墳墓が発見された。発掘調査は信濃大学と城南大学に委ねられ、遺跡に記された謎の古代文字は、城南大学の大学院生・沢渡桜子に一任されていた。しかし、彼女が、古代文字から「死」と「警告」という不吉な意味を読み解いたその夜、発掘現場で異常が発生。桜子の大学時代の友人であり、ちょうどその日、九郎ヶ岳遺跡見学のため、海外から帰国していた冒険家の五代雄介は、不安を察知し、発掘現場へと急行した。
 翌朝、惨状と化した発掘現場に到着した雄介は、長野県警の一条刑事に不審人物として見咎められながらも、遺跡から発見された不思議なベルト状の遺物を目撃。刹那にベルトに記された文字を記憶した雄介は、桜子に解読を依頼し、その日の午後、長野県警前で彼女と合流した。
 さらに、そこで雄介は一条刑事と再会。やがて、雄介と桜子は、発掘現場の異変を捜査する一条刑事から、発掘調査団が残したビデオを見せられた。
 そして、そこには驚くべき事実が……。

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2009/07/19(Sun)

EPISODE2 「変身」

EPISODE2 変身

 五代雄介が白い戦士に変身し、クモのような怪人と死闘を繰り広げたその夜---。警察による怪人の死体捜索をかいくぐるかのように、長野市内では、翼を持った謎の存在が人々を襲撃する、という怪事件が頻発していた。
 そして、翌朝。変身による疲労から、市内のファミリーレストランで眠り続けていた五代雄介は、11時間におよぶ爆睡から目覚め、呆れる沢渡桜子を他所にカツカレーをパクついていた。
 一方、未確認生命体と命名された怪人の行方を追う長野県警の一条刑事は、新たなる手がかりを求め、昨夜、市内の教会付近で発生した奇妙な事件の現場に向かっていた。
 そして、その途中。雄介と再会した一条刑事は、ベルト状の装飾品の力によって、雄介が未確認生命体第2号と呼ばれる白い戦士に変身していたことを知る。
 事件には関わるな、と民間人である雄介を退ける一条だが、雄介は、戦う身体になったんです、と言って、一条の忠告を無視。被害者の血液が全て抜き取られる、という昨夜の怪事件に関わっていく。
---やがて、事件を追う中、コウモリのような姿をした未確認生命体第3号と遭遇した雄介は、白い戦士に変身!怪人に拳を放っていくが……。
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2009/07/19(Sun)

EPISODE3 「東京」

EPISODE3 東京

“大事な用事があるので一度東京に帰ります。でもまた夜に戻ります。オレ、キチンと関わりますから―――”
 怪我を負った一条刑事を病院に運んだ五代雄介は、一条刑事にメッセージを残し、一旦、東京へと戻って行った。
 そんな雄介の思いを理解しつつも、雄介を戦いに巻き込んだ自責の念をぬぐえない一条は、県警に戻り会議に出席。そこで、本部長によって未確認生命体の射殺命令を通達されてしまう。自分の命を救ってくれた白いクウガ=未確認生命体第2号と赤いクウガ=未確認生命体第4号は射殺の対象から除外すべき、と主張する一条だが、訴えは認められず、新型の白バイ・トライチェイサー2000Aの配備に喜ぶ亀山を尻目に、単身捜査を続ける。
 雄介が長野に戻ってきたら、そしてまた変身したら―――。雄介の生命を案ずる一条は、雄介と連絡が取れぬ中、ともかく雄介と遭遇する前に未確認生命体第3号を何とかしなければと考えるが、そんな時、あの怪人たちが喋っていたものと同じ、無気味な言葉を喋る女が一条の前に出現!
 そして、雄介が妹のみのりが働く保育園で、園児と遊ぶ“大事な用事”を済ませる一方、東京にも無気味なヤツラが続々と集結していた……。

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2009/07/19(Sun)

EPISODE4 「疾走」

EPISODE4 疾走

 未確認生命体第4号=クウガと、第5号=ヒョウ種怪人ズ・メビオ・ダが東京に出現! 警官隊の一斉射撃を受けて両者とも姿を消した……!
 その情報を聞いた長野県警の一条警部補は、クウガ=五代雄介の生命の安否に危機感を募らせていた。一連の未確認生命体関連事件が広域捜査指定となり、未確認生命体を対象とする射殺命令が通達されていたのだ。
 そんな時、東京の本庁に捜査本部が設置されることとなり、一条が長野県警の代表として出張することに決定。東京に向かった一条は、クウガに変身しないよう説得するため、雄介を呼び出す。
 しかし、連絡を受けた雄介は、約束の場所に向かう途中、再び怪人と遭遇!怪人に襲われた白バイ警官を助けると、強引に白バイを借りて怪人を追う。しかし道路を高速で走り、階段を素早く駆け上がる怪人に逃げ切られてしまう。
 雄介同様、約束の途中で、怪人の出現を知った一条は、現場で雄介と再会。「自分をもっと大事にするんだ」と雄介を諭す。
 しかし、雄介は……。
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